ウェルテッド製法の靴の革底を使用したオールソールのメニューです。
革底の靴では、もともとの雰囲気を壊さずに、底部分をリフレッシュすることができます。
ゴム底の靴を革底に変更することもできます。
ウェルトが消耗している場合や、スクイ縫いの糸が切れている場合は、リウェルトが必要となります。→こちらをご覧下さい。
基本仕様
出し縫いの糸を底面に出すかどうかを選ぶことができます。
ヒドゥンチャネルでは、底面の革を薄く剥ぎ、その内側に出し縫いをかけることで、底面に縫い糸が見えなくなります。
First Classでは、コバのサイドの仕上げを手作業で行うことで、より上質な仕上がりとなります。
First Classの底面はヒドゥンチャネル仕上げとなります。
オープンチャネル(Standard) ¥17,850
ヒドゥンチャネル(Standard) ¥19,950
ヒドゥンチャネル(First Class) ¥25,200
オープンチャネル(Standard)¥17,850
ヒドゥンチャネル(Standard)¥19,950
First Class ¥25,200
Option
以下オプションを選択できます。
半カラス仕上げは底面の土踏まず部分を濃色で仕上げます。黒とダークブラウンの仕上げを選ぶことができます。
Harf Mid Soleは土踏まずより前方の底を2重にする仕様です。
Full Mid Soleはソール全体を2重にする仕様です。
各基本仕様で底材に英国Barker社オークバークを使用することも可能です
半カラス仕上げ +¥2,100
Harf Mid Sole +¥5,250
Full Mid Sole +¥8,400
オークバーク +¥5,250
半カラス仕上げ +¥2,100
Half Mid Sole +¥5,250
Full Mid Sole +¥8,400














